院長紹介

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皆さま、こんにちは。
枚方市津田元町のくにみ坂デンタルクリニック 院長の杉浦 祥一(すぎうら しょういち)です。

私が初めてお会いした方と話すとき、「歯医者をしています」と伝えると、よく「歯医者さん、苦手なんです」と言われてしまいます。その気持ち、すごくよくわかります。多くの方が「痛くなってから」歯科を受診されるので、どうしても麻酔をしたり、歯を削ったり、通院も何度か必要になります。そんな体験が続くと、「歯医者=こわい・つらい場所」になってしまうのは無理もありません。

でも、そうなる前に手を打つことができるのが歯科のいいところです。
2~3ヶ月に一度の定期メンテナンスで、むし歯や歯周病を防ぐだけでなく、もし何かあっても軽いうちに対応できます。
だから私は、なるべく気軽に来ていただけるような空気づくりを心がけています。
くにみ坂デンタルクリニックが、皆さんにとって「行きやすい」「また来てもいいかな」と思える場所になることを願っています。
「歯医者さんが好きになる」きっかけを、一緒につくっていけたら嬉しいです。ぜひ私たちと一緒に、「歯医者が好きになるメンテナンス習慣」を始めていきましょう。

経歴

昭和48年1月5日
兵庫県生まれ
平成11年
大阪大学歯学部 卒業
平成12年
加藤デンタルクリニック 勤務
平成15年 医療法人
城彩会 本城歯科 勤務
平成17年 医療法人
城彩会 城彩会歯科
院長として開院時から平成26年まで勤務
平成27年
くにみ坂デンタルクリニック 開院現在に至る

院長インタビュー

Q. 治療のときに大事にしていることは?
A. まずは、丁寧に治療をすることですね。それと、患者さんのお話をしっかり聞くこと。そして、治療の内容や流れをちゃんと説明することも欠かせないと思っています。不安なく治療を受けてもらえるように心がけています。
Q. 歯科医師を目指した理由は?
A. 誰かの役に立つ仕事がしたいと思ったのがきっかけです。歯科医師って、子どもからご高齢の方まで、幅広い世代の健康を支えられる仕事なので、そこに魅力を感じました。
Q. お休みの日は何をして過ごしていますか?
A. 車が好きで、学生の頃はサーキットに走りに行ってたんですが、最近はなかなか行けてなくてちょっと残念ですね。新しいGT-R出たら欲しいです!